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活動内容紹介

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Wilson病友の会―Willdren会報誌より再録〜田邊義和さま・高橋恭子さま〜

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2017年10月8日に大阪市大病院にて第15回シトルリン血症の会主催の患者交流会に参加しました

シンガポールから参加したTai Yen Howさん夫妻

シンガポールから参加したTai Yen Howさん夫妻

会場の様子

会場の様子

管理栄養士 藤原朝実さん

管理栄養士 藤原朝実さん

案内板後ろに藤谷朝実さん、シトリンを発見した佐伯武頼さん、乾副理事長、藤澤理事長

案内板後ろに藤谷朝実さん、シトリンを発見した佐伯武頼さん、乾副理事長、藤澤理事長

2017年9月16日(土)市民公開講座「子供の肥満 いまから始める生活習慣病予防」を開催しました

毎年好評をいただいております当研究所後援、済生会横浜市東部病院主催の市民公開講座「子供の肥満」を開催いたしました。
当日はお子さんを対象にエコーによる無料脂肪肝検診と、さらには乾あやの医師による基調講演を実施。
そして、スペシャルゲストに躰道全日本チャンピオン佐々木拓真選手と十河衣芙季ちゃんと十河倫玄くんの登場!
会場のお子さんに少しでも運動の動機づけになればと、御三方による『躰道』披露に会場は一気に盛り上がりました。
「躰道やってみたい!」というお友達もいらっしゃり、スタッフ一同うれしく思います。
ご関心のある方は下記にぜひアクセスしてみてください。

横浜道場のホームページ
連絡先
千葉健志六段教士(kenjiji91@gmail.com

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2017年9月16日(土)市民公開講座「子供の肥満 いまから始める生活習慣病予防」

子供の肥満

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第34回日本小児肝臓研究会が奈良春日野国際フォーラムで開催されました。

当研究所の藤澤理事長、乾副理事長、研究所のスタッフが参加しました。
乾あやの副理事長と共同研究している林 久充(ひさみつ)さんが最優秀演題賞を受賞しました。
演題名は「末梢血由来マクロファージの表現型解析によるATP8B1(FIC1)欠損症の鑑別」です。

左から会長の虫明聡太郎さん、林久充さん、運営委員長の田尻仁さんです。

左から会長の虫明聡太郎さん、林久充さん、運営委員長の田尻仁さんです。

左から十河剛理事、小林宗也さん、梅津守一郎さん、増澤雷吾さん、 乾あやの副理事長、藤澤知雄理事長

左から十河剛理事、小林宗也さん、梅津守一郎さん、増澤雷吾さん、
乾あやの副理事長、藤澤知雄理事長

2017年7月6日(木) ワクチンパレード2017に参加

7月6日は、ルイ・パスツールが近代的ワクチンを世界ではじめて接種した日です。
「希望するすべての子どもにワクチンを!」パレード2017に参加しました。
三河台公園(六本木)を出発して日比谷公園までパレードしました。(10団体、参加者数55名)
厚生労働省内で記者会見ののち、塩崎厚生労働大臣に「VPD(ワクチンで防げる病気)から
子どもたちを守るための予防接種施策に関する」要望書を手渡しました。

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2017年7月6日(木) ワクチンパレード2017に参加します

今年で8回目となるワクチンパレードに当研究所も参加いたします。
「希望するすべての子どもたちにワクチンを!」
ワクチンで防げる病気から子どもたちを守るためにを日比谷公園までパレードいたします。
7月6日(木)12時50分パレード出発です。
参加希望の方は「ワクチンパレード」で検索してください。

ワクチンパレード2017チラシ_001HighOptimized

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2017年5月21日(日)東邦大学医療センター大橋病院においてウイルソン病の会が開催されました。

当研究所から藤澤理事長、乾理事が参加いたしました。
Willdren(子ども会)のお昼は決められた金額があり、皆工夫をして昼食を選んでいました。

2017年4月29日「こどもの便秘」に関する市民公開講座を東部病院多目的ホールで開催しました。

約60名の家族が集まり、熱心に十河剛理事の講義を受けました。

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2017年1月14日 第9回日本小児栄養消化器肝臓学会の卒後教育セミナーが済生会横浜市東部病院にて開催されました。

小児の栄養消化器肝臓の分野に関心のある若い小児科医が、全国から約50名参加しました。2017.1.14~15の2日間にわたり活発に勉強されました。

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写真(左)は会場のスナップ写真、写真(右)は「私はこうしてSubspecialityとしての肝臓消化器学を身につけた:これから始めようとする人達へのメッセージ」の特別企画で講演した岩間 達先生(沖縄県立中央病院)、藤澤理事長、日衛嶋栄太郎先生(京都大学小児科)です。

2016年11月20日 第48回日本小児感染症学会総会(会長尾内一信教授)が岡山で開催され、藤澤理事長が参加しました。

写真は韓国において、HBV感染を減らすことに先頭に立って仕事をされたJong-Hyum Kim教授と、講演後のスナップ写真です。

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韓国も日本と同じ遺伝子型CのB型肝炎ウイルス(HBV)が大部分を占めています。

遺伝子型CのHBs領域遺伝子を組み込んだB型肝炎ワクチン(HBワクチン)で、2002年から定期接種を開始していますが、日本と異なり、成人に多発している遺伝子型AのHBV感染は制圧できているようです。

日本ではやっと今年(2016)の10月から定期接種が開始されましたが、予算とHBワクチン供給の関係で対象者は1歳未満です。今後も定期接種の対象を、乳幼児、幼稚園児、小学生、中学生、成人にまで広げていく必要があります。

アメリカのCDCのACIP(ワクチン行政を決める諮問委員会)が勧めるように、最低でも19歳までの全国民にHBワクチン接種を拡大しようと、日本小児肝臓研究所は努力していきます。

2016年11月13日 NPO法人日本小児肝臓研究会 主催の市民公開講座「B型肝炎ワクチンってなあに?」を横浜で開催しました。

100名近い市民が集い、中には看護師さん、保育士さん、栄養士さんも来て頂きました。
以下は当日のスナップ写真です。

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↑開始前の集合写真です。

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↑参加した子どもたちのためにバルーンアートをしていただいた魚地さんです。

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↑当日の司会をしていただいた、一般社団法人Plus Action for Children 代表理事の高畑紀一さんです。

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↑最後に総合討論のスナップ写真です。
左からNPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会理事長の薗部友良さん、川崎市健康安全研究所所長の岡部信彦さん、三育学院大学講師の緑川喜久代さん、同会の副理事の太田文夫さん、藤澤理事長、「患者として、母として伝えたいこと」を講演した石川冬美さんです。

2016年9月14日 「VPDを知って、子どもを守ろうの会」主催セミナーで藤澤理事長が講義をしました。

「VPDを知って、子どもを守ろうの会」主催のプレスセミナーにて、藤澤理事長が「B型肝炎ワクチン」について報道記者さんたちに講義をしました。

また、関空を中心に麻疹(はしか)の小流行がありました。しかも麻疹ワクチンが入手できないという状況が生まれ、急遽、「VPDの会」副理事の太田文夫さんが千葉から駆けつけ講義をしました。

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↑写真(左)は藤澤理事長の講義
↑写真(右)は太田文夫さん、「VPDを知って、子どもを守ろうの会」副理事の講義

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↑写真は、左から太田文夫さん、「VPDを知って、子どもを守ろうの会」理事長の薗部友良さん、藤澤理事長です。

主な新聞社の記者さんが揃い、熱心に講義を聞かれていました。

2016年9月3日 藤澤理事長が顧問をしている済生会横浜市病院主催の市民公開講座を開催しました。

藤澤理事長が顧問をしている済生会横浜市病院主催の市民公開講座を開催しました。
約60名の一般市民が熱心に勉強されました。

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↑写真は講座終了後の集合写真です。
左から十河剛理事、藤澤理事、波多野道弘総合小児科部長、乾理事です。

2016年8月27~28日 第26回日本外来小児科学会年次集会に参加いたしました。

第26回日本外来小児科学会年次集会に参加いたしました。

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↑写真(左)はサンポート高松会場入り口です。
↑写真(右)は風疹をなくそうの会「hand in hand」の展示の前です。左から二人目が代表の可児佳代氏です。
可児氏やスタッフはワクチン接種や先天性風疹症候群に関する勉強会を地道に続けております。

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↑写真(左)は胆道閉鎖症・乳幼児肝疾患 母の会「肝っ玉ママ’s」の展示の前です。
左から二人目が代表の加藤貴子氏です。
なぜか後ろを通る男性はPlus Action for Children代表の高畑紀一氏です。
加藤氏やスタッフは何しろ胆道閉鎖症の発見を早くする努力を続けております。

↑写真(右)は一般社団法人Plus Action for Childrenの展示の前です。
左からお馴染みの高畑紀一代表、一番右が吉川恵子氏です。
高畑氏らは医療・福祉分野を中心に様々な活動を行っており、
NPO法人日本小児肝臓研究所の活動を支えていただいております。

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↑写真(左)はNPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会の展示前です。
左から太田文夫氏、砂川富正氏、一番右が、園部友良氏です。園部氏やスタッフは、
こどもたちからVPDを守りたいと願う全国の医師を中心に予防接種の啓発を地道に続けています。
私どもの主催する市民公開講座にも共催しております。

↑写真(右)はセミナー「B型肝炎ワクチンの定期接種をどう迎えるか」の終了後会場で撮った写真です。
左から東京医科歯科大学の森雅亮教授、乾理事、藤岡雅司氏、藤澤理事です。
このセミナーは今年10月から定期接種化になるB型肝炎ワクチンですが、B型肝炎ワクチンの重要性を再認識いたしました。

2016年7月30日 B型肝炎ワクチンの定期接種化30周年記念講演会に招かれました。

B型肝炎ウイルスの定期接種が台湾で世界で初めて開始され、その30周年記念講演会を台湾厚生省と国立台湾大学が主催し、日本からは藤澤理事長と四柳宏東大教授が招かれて講演をしました。
日本でも10月から定期接種が始まりますが、ワクチンに関して副反応や有害事象の監視、B型肝炎ワクチン子どもに必要なことを、どのように国民に説明して行くか、など多くのことを学びました。

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↑写真(左)は集合写真です。
前列左からMei-Hwei Chang教授、左6人目が世界のDS Chen教授、7人目はWHOのAJ Hall先生、8人目が厚生大臣のTzou-Yien Lin氏、10人目は友人のY. Poovorawan先生(タイでUVに貢献)、12人目は藤澤理事長、13人目は四柳宏教授です。

↑写真(右)は講演している藤澤理事長です。

2016年7月16日(日) 「子供の便秘」をテーマに、市民公開講座を開催しました。

「子供の便秘」をテーマに、市民公開講座を開催しました。
当日は受講希望者が多く、盛会でした。

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↑写真(左)は、講座終了後の集合写真です。
左から、十河剛理事、増沢雷吾氏、小林宗也氏、梅津守一郎氏 です。
(右)は公開講座のポスターです。

2016年7月2日 第33回日本小児肝臓研究会に参加しました。

第33回日本小児肝臓研究会が岐阜市内のじゅうろくプラザで開催され、参加しました。約100名の参加者があり活発でした。
NPO法人日本小児肝臓研究所の小松陽樹監事がB型肝炎研究助成賞を
「Tears from children with chronic hepatitis virus (HBV) infection are
Infectious vehicles of HBV transmission: experimental transmission of HBV
By tears using with chimeric human livers」
という論文で拝受しました。HBVキャリアの体液である涙がHBV感染源になりうることを動物実験で証明した論文です。
B型肝炎ワクチンの定期接種化のきっかけになった大変有意義な発表です。

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↑写真(左)は講演している小松陽樹監事、(右)は受賞講演の案内です。

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↑会場前で撮った記念写真。向かって左から藤澤知雄理事、小松陽樹監事、乾あやの理事、日衛島栄太郎氏(京都大学小児科)です。

2016年5月7日、8日 第20回ウイルソン病研究会、友の会に参加しました。

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↑写真(左)は、特別講演「肝臓における銅蓄積症」の講演をしている乾あやの理事です。
↑写真(右)は、研究会終了時、会場となった東邦大学病院5号館前で撮った写真です。左から小林宗也氏、「脳死肝移植により救命したIdiopathiccoppertoxicosisの男児例」を報告した岩澤堅太郎氏、梅津守一郎氏、藤澤知雄理事、乾あやの理事、「非小細胞肺癌におけるATP7B発現とプラチナ製剤感受性」を報告した井上芳正氏です。

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↑写真は、ウイルソン病友の会で講演している藤澤知雄理事です。

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↑写真は、willdren「will(意志)とchildren(子どもたち)を結合した造語」の仲間たちです。

2016年4月24日 第6回日本微生物学連盟フオーラムが、東京大学駒場キャンパス内で開催され参加しました。

日本微生物学連盟が主催で、第6回日本微生物学連盟フオーラムが、東京大学駒場キャンパス内で開催され参加しました。とても熱気のある研究会で医師、看護師、教師、報道関係、学生など多くの職種の方が150名あまり集まりました。

蜂矢氏は、現在国立国際医療研究センター国際医療局に在籍し、主にアジア・アフリカの低開発国における感染症の予防に尽力している方です。実は私が東邦大学客員教授をしていますが、蜂矢さんとは一緒に肝臓・消化器外来を立ち上げました。

蜂矢さんには、低開発国におけるB型肝炎ワクチン接種状況を教えてもらっています。国際的に活躍されてとても頼もしく感じます。
写真はフォーラム終了後の意見交換会で撮ったものです。

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左:おなじみの岡部信彦氏で今回はフォーラムの世話人代表です。
中:藤澤知雄です
右:「ポリオ(小児まひ)は根絶できるのか」という講演をした蜂矢正彦氏です。

2016年3月2日 東京ワクチンミーティングを開催いたしました。

「実地における“わかりやすい予防接種”の実施」をテーマに、東京ワクチンミーティングを開催いたしました。

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↑写真(左)、最前列は左から藤澤知雄、崎山浩氏、和田紀之氏、菅谷明則氏、園部友良氏

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↑写真(左):菅谷明則氏と理事長、 写真(右):細部千晴氏と理事長

2016年2月20日 市民公開講座を開催いたしました。

「子供の便秘とトイレトレーニング」をテーマに、市民公開講座を開催いたしました。

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2016年1月23日 麻疹排除記念講演会「麻疹排除への道のりと今後」に参加致しました。

1月23日に、NPO法人 医師と団塊シニアの会主催、NPO法人 VPDを知って、子供を守ろうの会など協力による、講演会「麻疹排除への道のりと今後」に参加致しました。
麻疹の対策の成果は医療関係者だけでなく、検査機関、研究機関、各学会・研究会、保険行政機関、教育機関、ワクチン製造・販売期間、報道機関、子どもをもつ保護者などのご理解・協力・努力でなしえた賜物であることが、よく理解できました。
麻疹排除のサクセスストーリーとB型肝炎ワクチン定期接種化の長い険しい道のりをダブらせながら聴かせていただきました。

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写真は左から、岡部信彦氏、多屋馨子氏、竹田誠氏、太田文夫氏

2016年1月16日 会員懇親会を開催いたしました。

1月16日に会員懇親会を開催いたしました。
NPO法人 日本小児肝臓研究所は、お陰様で、法人設立5周年目を迎えることができました。

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2015年12月24日 塩崎恭久厚生労働大臣と懇談・要請

「一般社団法人Plus Action for Children (高畑紀一理事、細部千晴理事、吉川恵子理事)に調整していただき、昨年12月24日に塩崎恭久厚生労働大臣と懇談・要請をいたしました。

VPD(ワクチンで防げる病気)から子どもたちをまもための予防接種施策について、NPO法人VPDを知って子どもを守ろうの会、NPO法人日本小児肝臓研究所など13団体と、個人名で日本医師会常任理事小森貴氏、日本小児科医会会長松平隆光氏らが共同要望書を塩崎恭久厚生労働大臣に手渡しました。
(詳細はこちら

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写真は左から、加藤茂孝氏(元理化学研究所)、宇佐美宏氏(全国保険医団体連合会)、塩崎恭久大臣、可児佳代氏(風疹をなくそうの会-hand in hand)、藤澤知雄(日本小児肝臓研究所)、大畑茂子氏(風疹をなくそうの会)、園部友良氏(VPDを知って子どもを守ろうの会)、細部千晴氏(Plus Action for Children)、丸橋達也氏(ポリオの会)。

2015年10月31日-11月1日 「第47回日本小児感染症学会」に参加しました。

10/31・11/1に福島市で開催された「第47回日本小児感染症学会」に参加しました。
梅津守一郎 氏のポスター発表「異なる遺伝子型由来HBワクチン接種での予防効果」が
ポスター賞を受賞しました。

・第47回日本小児感染症学会 http://jspid47.umin.jp/

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会場近くの福島駅にて撮影
<左から> 藤澤知雄 理事、梅津守一郎 氏、小松陽樹 理事

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藤澤知雄 理事が、代理で賞状を頂きました。
(受賞者の梅津守一郎氏が表彰式欠席のため)

2015年11月7日 「第42回日本胆道閉鎖症研究会」に参加しました。

11/7に開催された「第42回日本胆道閉鎖症研究会」に参加しました。
胆道閉鎖症の子どもを守る会の方々も多数参加されておりました。

・第42回日本胆道閉鎖症研究会 http://square.umin.ac.jp/JBA42/

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(左)岡田将彦 氏 (右)藤澤知雄

2015年10月4日 「スーパーママチャリグランプリ」に参加し、B型肝炎撲滅を訴えました。

B型肝炎撲滅の訴えの活動として、富士スピードウェイで開催された「スーパーママチャリグランプリ」に、Team名「チーム マシンゼロ ビーカンゼロ」として参加いたしました。

・スーパーママチャリグランプリ http://www.japan-racing.jp/fsw/16/mama_s.html

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2015年10月3日 市民公開講座で講演を行いました。

松戸まつりの市民公開講座「こどももおとなもワクチンで感染症から守ろう」で講演を行いました。

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<左から>
吉川恵子 氏(+Action for children 理事)
和座一弘 氏(松戸市医師会)
藤澤知雄
笹田和裕 氏(松戸市医師会)
高畑紀一 氏(+Action for children代表)

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高畑紀一 氏、藤澤知雄、黒木一郎 氏

2015年9月21日 成人発症II型シトルリン血症 患者会に参加いたしました。

信州大学病院において、成人発症II型シトルリン血症の患者会に参加いたしました。

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(左)佐伯武賴先生 (右)理事長

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2015年8月23日 第25回日本外来小児科学会に参加いたしました。

仙台で開催されました、第25回日本外来小児科学会に参加し、患者家族の会・支援者の会の応援活動を行いました。

・NPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会 http://www.know-vpd.jp/
・一般社団法人 Plus Action for Children http://www.plus-afc.com/
・風疹をなくそうの会「hand in hand」 http://stopfuushin.jimdo.com/

など、多くの支援団体と交流を行いました。

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2015年7月2日 ワクチンパレードに参加いたしました。

ワクチンパレードに参加いたしました。
・公式ホームページ
http://vaccineparade.web.fc2.com/index.html
・動画(約6分)「2015年7月2日ワクチンパレード」
http://youtu.be/fnmA5o12FSs

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その後、厚生労働省にて記者会見を行いました。

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2015年6月20日 鶴見ルーナ保育園で「予防接種に関する育児講座」を行いました。

鶴見ルーナ保育園で「予防接種に関する育児講座」を行いました。

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2015年5月31日 「子供の便秘」をテーマに、市民公開講座にて講演を行いました。

市民公開講座にて、「子供の便秘」をテーマに講演を行いました。

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2015年5月10日 「第21回ウイルソン病友の会 全国大会」に参加いたしました。

「第21回ウイルソン病友の会 全国大会」(ウイルソン病友の会主催)に参加いたしました。
http://www.jawd.org/

第21回ウイルソン病友の会第21回ウイルソン病友の会

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2015年1月31日 「子供の便秘」をテーマに、市民公開講座にて講演を行いました。

市民公開講座にて、「子供の便秘」をテーマに講演を行いました。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.tobu.saiseikai.or.jp/news/files/20141226_01.pdf

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2014年11月9日 「防げる子供の感染症」をテーマに、市民公開講座にて講演を行いました。

市民公開講座にて、「防げる子供の感染症」をテーマに講演を行いました。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.know-vpd.jp/feature/201411koza.html

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2014年9月13日 『ママコレクション2014』にて「ママカワワクチン勉強会」を開催しました。

ママコレクション2014』にてワクチンで防げる病気と予防ワクチンについての勉強会を
「(社)日本肝臓学会」様、「(社)日本肝炎対策振興協会」様と共催しました。
詳しくはこちらをご覧ください。http://www.mamacolle.jp/

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2014年9月6日 ママチャリグランプリ富士スピードウェイに出場しました。

ママチャリグランプリ 富士スピードウェイに出場しました。

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2014年5月18日(日) 市民講座「先天性心疾患の手術後の合併症と肝臓障害」

済生会横浜市東部病院にて、市民講座「先天性心疾患の手術後の合併症と肝臓障害」というテーマにて講演を実施いたしました。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.tobu.saiseikai.or.jp/news/302/

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2014年1月18日(土) 講演 「小児の成長の遅れを学ぶ」

神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙にて、「小児の成長の遅れを学ぶ」というテーマで講演を実施いたしました。

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2014年1月18日(土) 「小児肝臓消化器科について」を執筆

shippitsu-logo済生会横浜市東部病院のホームページにて、「小児肝臓消化器科について」を執筆しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.tobu.saiseikai.or.jp/patient/04_16_01.html

2013年5月14日(火)横浜市長と意見交換“子どもへのB型肝炎ワクチンの普及について

横浜市 林市長との“子どもへのB型肝炎ワクチンの普及について”をテーマに意見交換しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/kochosodan/kocho/tea/25/20130626114657.html

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2013年1月以降 学会発表、講演等

・乾あやの
乳幼児のワクチン接種とそのスケジュール
那須ワクチン関連疾患研究会第二回講演会
(2013.1.25 那須塩原)
・川本愛里、十河剛、近藤健夫、角田知之、藤原伸一、伊地知園子、乾あやの、藤澤知雄
潰瘍性大腸炎患者のカプセル内視鏡検査
第9回日本消化管学会総会・学術集会
(2013.1.25-26 東京)
・若宮卓也、近藤健夫、角田知之、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、十河剛、乾あやの、藤澤知雄
出血性十二指腸潰瘍を繰り返す好酸球性胃腸症の14歳女児例
第9回日本消化管学会総会・学術集会
(2013.1.25-26 東京)
・近藤健夫、十河剛、角田知之、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
当院における小児の炎症性腸疾患30例の長期予後の検討
第9回日本消化管学会総会・学術集会
(2013.1.25-26 東京)
・角田知之、十河剛、近藤健夫、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、小松陽樹、乾あやの、中澤温子、藤澤知雄
小児期原発性硬化性胆管炎における腸管合併症の臨床的特徴
第9回日本消化管学会総会・学術集会
(2013.1.25-26 東京)
・岩澤堅太郎、成相昭吉、十河剛
横浜市南部地域の小児における排便習慣調査と腹巻が及ぼす排便習慣への影響
第9回日本消化管学会総会・学術集会
(2013.1.25-26 東京)
・藤澤知雄
「B型肝炎」
彩の国予防接種推進協議会 第2回学術講演会
(2013.1.27 さいたま)
・近藤健夫、十河剛、角田知之、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
当院における小児の炎症性疾患30例の予後の検討
第26回神奈川県小児肝・消化器疾患研究会
(2013.2.13 横浜)
・伊地知園子、角田知之、川本愛里、藤原伸一、十河剛、乾あやの、藤澤知雄
牛乳アレルギーにより成長障害をきたした1例
第320回日本小児科学会神奈川県地方会
(2013.2.16 横浜)
・乾あやの
B型肝炎―小児と成人のギャップを考える
第30回東葛南部東地区小児初期診療勉強会
(2013.2.27 習志野)
・乾あやの、小松陽樹、角田知之、川本愛里、十河剛、藤澤知雄
B型肝炎ワクチン:なぜ今、B型肝炎ワクチンが必要なのか? ―小児と成人のギャップ
第28回日本環境感染学会総会
(2013.3.1 横浜)
・乾あやの
小児のHBV感染とB型肝炎ワクチンの必要性
MSD株式会社社内学術講演会
(2013.3.7 東京)
・角田知之、近藤健夫、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、十河剛、乾あやの、藤澤知雄
気管支喘息発作と肺炎を契機に発見された自己免疫性肝炎の1例
第321回日本小児科学会神奈川県地方会
(2013.3.16 横浜)
・佐藤厚夫、磯崎淳、大戸秀恭、久保田亘、小林慈典、十河剛、田中文子
小児救急拠点病院フォーラム in YOKOHAMAについて
第321回日本小児科学会神奈川県地方会
(2013.3.16 横浜)
・乾あやの
新生児・乳児の肝・胆道疾患の診断と治療:特に胆汁っ滞性疾患について
第42回獨協大学越谷病院 小児外科・周産期外科セミナー
(2013.3.22 越谷)
・乾あやの
小児におけるB型肝炎の感染リスクと予防の重要性
Hep B Vaccine Export Meeting
(2013.3.24 横浜)
・乾あやの
すべての子供にワクチン接種が必要なわけ ~小児と成人のギャップを考える~
MSDワクチンシンポジウム
(2013.3.30 さいたま)
・角田知之、近藤健夫、川本愛里、十河剛、塩谷裕美、笠原群生、中澤温子、乾あやの、立石格、藤澤知雄
生後19日目に脳死肝移植により救命した新生児ヘモクロマトーシスの1例
第3回東京・神奈川劇症肝炎研究会
(2013.4.6 東京)
・乾あやの
なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?-世界の現状、そして日本の立ち位置-
北勢地区小児臨床懇話会
(2013.4.10 四日市)
・近藤健夫、十河剛、角田知之、川本愛里、乾あやの、藤澤知雄、増山宏明
腹痛と嘔吐を主訴に受診した好酸球性胃腸炎の7歳男児例
第322回日本小児科学会神奈川県地方会
(2013.4.13 横浜)
・藤澤知雄
なぜB型肝炎ワクチンの定期接種が必要になったのか
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・乾あやの、角田知之、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、十河剛、小松陽樹、藤澤知雄
小児肝臓専門施設における連携によるC型慢性肝炎の診療
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・十河剛、若宮卓也、近藤健夫、角田知之、川本愛里、伊地知園子、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
小児の『急性肝炎として発症した自己免疫性肝炎』の治療と予後
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・角田知之、川本愛里、藤原伸一、日衛嶋栄太郎、伊地知園子、十河剛、村上潤、乾あやの、藤澤知雄
当科における小児期自己免疫性肝炎と原発性硬化性胆管炎のoverlap例の臨床的検討
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・若宮卓也、十河剛、近藤健夫、角田知之、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、乾あやの、藤澤知雄
アレルギー性胃腸炎20例の臨床的検討
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・川本愛里、十河剛、若宮卓也、近藤健夫、角田知之、藤原伸一、伊地知園子、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
当院で経験した新生児・乳児期早期のアレルギー性胃腸炎の6例
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・小松陽樹、乾あやの、十河剛、角田知之、藤澤知雄
世界のB型肝炎ウイルス感染予防戦略
第116回日本小児科学会学術集会
(2013.4.19-21 広島)
・乾あやの
『B型肝炎は性感染症なのか?-B型肝炎母子感染防止対策から28年目の現状-』
第204回浜松市小児科医会研究会特別講演
(2013.4.24 浜松)
・乾あやの
「なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチン接種が必要なのか?-みえてくる我が国の立ち位置-」
小児ワクチンフォーラム-今、子どもたちに必要なワクチン-
(2013.4.27 大阪)
・乾あやの
「なぜ、今すべての子どもたちにB型肝炎ワクチンが必要なのか?」-B型肝炎から日本の行く末を考える-
愛媛小児感染症研究会第4回学術講演会
(2013.5.10 松山)
・十河剛
『教育現場での熱中症対策』
第3回子供達を救え!教職員対象 教育現場での熱中症対策セミナー
(2013.5.11 神戸)
・角田知之、十河剛、近藤健夫、川本愛里、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
小児期原発性硬化性胆管炎における腸管合併症の臨床的特徴
第85回日本消化器内視鏡学会総会
(2013.5.10-12 京都)
・川本愛里
当院におけるカプセル内視鏡の経験
第85回日本消化器内視鏡学会総会
(2013.5.10-12 京都)
・十河剛
当院こどもセンターで施行した内視鏡的逆行性膵胆管造影の検討
第85回日本消化器内視鏡学会総会
(2013.5.10-12 京都)
・乾あやの
「B型肝炎の最近の話題~世界の現状と日本の立ち位置~」
予防接種講演会
(2013.5.16 東京)
・十河剛
『経口補須療法の実際』~感染症、熱中症対策も含めて~
川口市医師会小児科部会学術講演会
(2013.5.17 川口)
・松浦晃洋、杵渕幸、乾あやの、藤澤知雄、北澤淳一
幼児発症前ウィルソン病:統合診断の重要性
第17回ウイルソン病研究会学術集会
(2013.5.18 東京)
・角田知之、川本愛里、藤原伸一、伊地知園子、十河剛、乾あやの、笠原群生、工藤進英、藤澤知雄
人工補助療法と酢酸亜鉛、キレート剤により救命しえたWilsonian Fulminant hepatitisの1例
第17回ウイルソン病研究会学術集会
(2013.5.18 東京)
・乾あやの
「なぜ今、B型肝炎ワクチンが必要なのか?」-小児と成人のギャップから見えてくる日本の行く末-
第15回京都小児科医会感染症研究会
(2013.5.25 京都)
・乾あやの
代謝性肝障害
平成25年度日本肝臓学会前期教育講演会
(2013.6.7 東京)
・藤澤知雄
B型肝炎とワクチンについて
第24回日本小児科医会総会フォーラム共催セミナー⑦
(2013.6.9 大阪)
・乾あやの
「日常診療に役立つB型肝炎の最新情報-感染経路からワクチンまで~」
浦和医師会学術部講演会
(2013.6.13 さいたま)+
・近藤健夫、十河剛、角田知之、川本愛里、乾あやの、藤澤知雄
小腸内視鏡検査で診断しえたメッケル憩室の1例
第323回日本小児科学会神奈川県地方会
(2013.6.15 横浜)
・乾あやの
「なぜ、今B型ワクチンが必要か?」
病病連携感染対策講演会
(2013.6.19 土浦)
・近藤健夫、十河剛、角田知之、川本愛里、伊地知園子、山崎和子、原良紀、今川智之、
乾あやの、藤澤知雄
FDG-PETを施行した小児期発症炎症性腸疾患3例
第49回日本小児放射線学会学術集会
(2013.6.21-22 山口)
・乾あやの
「なぜ今、B型肝炎ワクチンの定期接種化が必要なのか?-B型肝炎から我が国のこども
の行く末を考える-」
第32回春日部小児科医会勉強会
(2013.6.25 春日部)
・乾あやの
「すべての子どもにHBワクチン接種が必要なわけ-成人と小児のギャップを考える-」
千葉ワクチンフォーラム
(2013.7.6 千葉)
・乾あやの
「なぜ、今B型肝炎ワクチンが必要か?」
小児B型肝炎講演会
(2013.7.10 山形)
・岩澤堅太郎
幼児期のアルカリ洗剤の誤飲が原因と考えられる食道狭窄症例
第84回横浜市東部小児科医会
(2013.7.11 横浜)
・近藤健夫
小腸内視鏡で診断しえたメッケル憩室の1例
第84回横浜市東部小児科医会
(2013.7.11 横浜)
・乾あやの、岩澤堅太郎、角田知之、川本愛里、近藤健夫、十河剛、小松陽樹、藤澤知雄、江川裕人、市田隆文、坪内博仁
生体部分肝移植(LRLT)を施行した原発性硬化性胆管炎(PSC)の予後
第30回日本小児肝臓研究会
(2013.7.13-14 埼玉)
・角田知之、近藤健夫、川本愛里、十河剛、塩谷裕美、笠原群生、中澤温子、乾あやの、立石格、藤澤知雄
生後19日目に脳死肝移植により救命した新生児ヘモクロマトーシス(NH)の1例
第30回日本小児肝臓研究会
(2013.7.13-14 埼玉)
・乾あやの
『我が国のB型肝炎ウイルス感染症の現状-なぜ、小児にHBワクチン接種が必要なのか?-』
秩医クリニカルカンファレンス
(2013.7.16 秩父)
・乾あやの
「B型肝炎についてもう一度今、考えてみませんか?-世界の常識と日本の現状-」
敦賀市医師会学術講演会
(2013.7.19 敦賀)
・乾あやの
「なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?-みえてくる日本の立ち位置-」
東京ワクチンフォーラム
(2013.7.20 東京)
・乾あやの
B型肝炎ワクチンのユニヴァーサル化へ向けて-母児感染予防事業の落とし穴も考える-
第2回彩の国予防接種推進協議会 講演会・ワークショップ
(2013.7.21 さいたま)
・乾あやの
「なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?-みえてくる日本の立ち位置-」
千葉ワクチンフォーラム
(2013.7.24 千葉)
・乾あやの
B型肝炎の現状-成人と小児のギャップを考える-
第3回横浜ウイルス肝炎セミナー
(2013.7.25 横浜)
・乾あやの
「すべての子どもにHBワクチン接種が必要なわけ-成人と小児のギャップを考える-」
東京ワクチンフォーラム
(2013.7.27 東京)
・乾あやの
『なぜ今、B型肝炎ワクチンの定期接種化が必要なのか?-世界の常識と日本の現状-』
湘南ワクチン講演会
(2013.8.6 茅ヶ崎)
・乾あやの
「なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?-みえてくる日本の立ち位置-」
ワクチンエキスパートフォーラム2013
(2013.8.9 福岡)
・藤澤知雄
実践的小児肝臓学
第3回小児科専門医・専門医取得のためのインテンシブコース
(2013.8.10-11 京都)
・乾あやの
「なぜ今、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?」
第200回八戸市小児科医会
(2013.8.21 八戸)
・乾あやの
「知らないままで良いの?赤ちゃんのB型肝炎ワクチン」
子どもたちを守るための研修会
(2013.8.24 横浜)
・乾あやの
「我が国のB型肝炎ウイルス感染症の現状-生後2か月からのB型肝炎ワクチン接種の重要性-」
豊島区医師会B型肝炎ワクチン事業講演会
(2013.8.27 東京)
・藤澤知雄
大きく変わったB型肝炎の対策
第23回日本外来小児科学会年次集会
(2013.8.31-9.1 福岡)
・乾あやの
『なぜ今、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?』
荏原・品川小児科医会
(2013.9.5 東京)
・乾あやの
なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチン接種が必要なのか?-みえてくる我が国の立ち位置-
奈良県小児科医会学術講演会
(2013.9.7 奈良)
・乾あやの
なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか? ―みえてくる日本の立ち位置―
MSDワクチンフォーラム
(2013.9.14 名古屋)
・岩澤堅太郎、近藤健夫、角田知之、川本愛里、十河剛、乾あやの、藤澤知雄
アルカリ洗剤誤飲から5年後に診断された腐食性食道炎の食道狭窄
第324回日本小児科学会神奈川県地方会
(2013.9.21 横浜)
・乾あやの
『我が国のB型肝炎ウイルス感染症の現状-B型肝炎は性感染症なのか?-』
第13回埼玉県産婦人科医会手術・感染症研究会
(第24回手術研究会、第22回感染症研究会)
(2013.9.21 さいたま)
・乾あやの
『ワクチンの最近の話題 -B型肝炎を中心に-』
第27回座間綾瀬小児科医会学術講演会
(2013.10.3 海老名)
・乾あやの、江川裕人、市田隆文
生体部分肝移植を施行した小児期発症原発性硬化性胆管炎の予後
第17回日本肝臓学会大会
(2013.10.9-10 東京)
・十河剛
小児救急診療における経口補水療法―病診連携の視点から―
第9回日本小児科医会生涯研修セミナー
(2013.10.14 金沢)
・乾あやの
なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか? ―みえてくる日本の立ち位置―
第210回横浜市中区小児科医会学術講演会
(2013.10.21 横浜)
・岩澤堅太郎、乾あやの、近藤健夫、角田知之、川本愛里、十河剛、小松陽樹、藤澤知雄
HBV母子感染例におけるHBIG+HBワクチン投与の有用性
第45回日本小児感染症学会総会・学術集会
(2013.10.26-27 札幌)
・角田知之、岩澤堅太郎、近藤健夫、川本愛里、十河剛、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
小児期C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン療法の成長への影響
第45回日本小児感染症学会総会・学術集会
(2013.10.26-27 札幌)
・乾あやの、角田知之、岩澤堅太郎、近藤健夫、川本愛里、十河剛、小松陽樹、藤澤知雄
小児肝臓専門施設におけるC型慢性肝炎診療
第45回日本小児感染症学会総会・学術集会
(2013.10.26-27 札幌)
・川本愛里、岩澤堅太郎、近藤健夫、角田知之、十河剛、小松陽樹、乾あやの、伊藤嘉規、森雅亮、横田俊平、藤澤知雄
全身型若年性特発性関節炎に伴う肝機能異常の検討
第45回日本小児感染症学会総会・学術集会
(2013.10.26-27 札幌)
・Tomoo Fujisawa
Importance of prevention for horizontal HBV infection in children
2013 Joint Meeting of 13th Asian Pan-Pacific Society for Pediatric Gastroenterology,
Hepatology and Nutrition and 40th Japanese Society for Pediatric Gastroenterology, Hepatology and Nutrition
(2013.10.31-11.3 東京)
・Tsuyoshi Sogo
Therapy for autoimmune hepatitis
2013 Joint Meeting of 13th Asian Pan-Pacific Society for Pediatric Gastroenterology,
Hepatology and Nutrition and 40th Japanese Society for Pediatric Gastroenterology, Hepatology and Nutrition
(2013.10.31-11.3 東京)
・Takeo Kondo, Tsuyoshi Sogo, Kentaro Iwasawa, Tomoyuki Tsunoda, Manari Kawamoto, Ayano Inui, Tomoo Fujisawa
Leukocytapheresis in pediatric patients with ulcerative colitis
2013 Joint Meeting of 13th Asian Pan-Pacific Society for Pediatric Gastroenterology,
Hepatology and Nutrition and 40th Japanese Society for Pediatric Gastroenterology, Hepatology and Nutrition
(2013.10.31-11.3 東京)
・Manari Kawamoto, Tsuyoshi Sogo, Takeo Kondo, Tomoyuki Tsunoda, Haruki Komatsu, Ayano Inui, Tomoo Fujisawa
Pediatric capsule endoscopy : A single center retrospective review
2013 Joint Meeting of 13th Asian Pan-Pacific Society for Pediatric Gastroenterology,
Hepatology and Nutrition and 40th Japanese Society for Pediatric Gastroenterology, Hepatology and Nutrition
(2013.10.31-11.3 東京)
・Tomoyuki Tsunoda, Ayano Inui, Takeo Kondo, Manari Kawamoto, Tsuyoshi Sogo, Haruki Komatsu, Tomoo Fujisawa
Effects of pegylated interferon α2a monotherapy on growth in Japanese children with chronic hepatitis C
2013 Joint Meeting of 13th Asian Pan-Pacific Society for Pediatric Gastroenterology,
Hepatology and Nutrition and 40th Japanese Society for Pediatric Gastroenterology, Hepatology and Nutrition
(2013.10.31-11.3 東京)
・Kentaro Iwasawa, Ayano Inui, Takeo Kondo, Tomoyuki Tsunoda, Manari Kawamoto, Tsuyoshi Sogo, Haruki Komatsu, Tomoo Fujisawa
Hepatitis B immunoglobulin plus hepatitis B Vaccine for intrauterine HBV infected children
2013 Joint Meeting of 13th Asian Pan-Pacific Society for Pediatric Gastroenterology,
Hepatology and Nutrition and 40th Japanese Society for Pediatric Gastroenterology, Hepatology and Nutrition
(2013.10.31-11.3 東京)
・十河剛
そうだったのか!こどもの嘔吐と下痢
済生会横浜市東部病院 市民公開講座
(2013.11.9 横浜)
・乾あやの
「我が国のB型肝炎ウイルス感染症の現状-B型肝炎は性感染症なのか?-」
千葉ワクチンフォーラム
(2013.11.9 千葉)
・乾あやの
『なぜ今、すべての子どもにB型肝炎ウイルスワクチン接種が必要なのか?-世界の常識と日本の現状-』
第40回北九州小児感染症懇話会
(2013.11.14 北九州)
・岩澤堅太郎、乾あやの、角田知之、近藤健夫、川本愛里、十河剛、藤澤知雄
HBV母子感染予防不成功例に対するHBワクチン療法の有用性
第325回日本小児科学会神奈川県地方会、第55回小児科分科会
(2013.11.16 横浜)
・藤谷朝実、齊田真理、南村智史、横手隆幸、関根弘子、角田知之、乾あやの
特異な食癖をもつシトリン欠損の食事療法の有効性について
第16回神奈川NSTフォーラム
(2013.11.16 横浜)
・乾あやの
『世界におけるvaccine preventable disease(VPD)の現状-日本の立ち位置を考える-』
第52回海老名市医師会小児科医会学術講演会
(2013.11.20 海老名)
・乾あやの
「なぜ、すべての子どもにB型肝炎ワクチンが必要なのか?-みえてくる日本の立ち位置-」
宗像小児科医会学術講演会
(2013.11.22 宗像)
・乾あやの
「我が国のB型肝炎ウイルス感染症の現状-なぜすべての子どものHBワクチン接種が必要なのか?-」
肝炎ワクチン講演会
(2013.11.26 東京)
・乾あやの
「B型肝炎ワクチン」
第5回細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会総会
(2013.11.27 千葉)
・十河剛
「下痢・おう吐が起こす脱水の危険と正しい対処法~ウイルス性胃腸炎の重症化を防ぐために~」
冬脱水セミナー
(2013.12.2 東京)
・田尻仁、高野智子、乾あやの、三善陽子、村上潤
小児B型肝炎の全国多施設調査:感染経路とゲノタイプの経年的推移に関する検討
第40回日本肝臓学会西部会
(2013.12.6-7 岐阜)

論文

・肝性脳症
十河剛、乾あやの、藤澤知雄
小児内科 2013;45(2):385-389
・特発性乳児ビタミンK欠乏症
乾あやの
別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズ 2013;(22):609-612
・ビタミンK欠乏性出血症
乾あやの
別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズ 2013;(22):613-616
・わが国のB型肝炎予防体制の現状と課題
藤澤知雄
医学のあゆみ 2013;244(1):105-111
・小児の上腹部症状に対する漢方処方 こどもセンター消化管外来にて
十河剛、近藤健夫、角田知之、川本愛里、小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
東方医学 2013;28(4):31-37
・非アルコール性脂肪性肝疾患の診断,経過観察,治療
乾あやの、角田知之、川本愛里
臨床検査 2013;57(4):416-420
・小児急性肝不全の内科的治療戦略
十河剛、森實雅司、乾あやの、藤澤知雄
日本小児科学会雑誌 2013;117(4):718-731
・Wolman病
乾あやの
別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズ No.23 500-503
・RIを用いた肝予備能検査
十河剛、近藤健夫、角田知之、川本愛里、乾あやの、藤澤知雄
小児内科 2013;45(5):900-902
・13C-呼気試験による肝機能検査
十河剛、近藤健夫、角田知之、川本愛里、乾あやの、藤澤知雄
小児内科 2013;45(5):903-904
・なぜ今、B型肝炎ワクチンの定期接種化が必要なのか
藤澤知雄
岐阜県医師会医学雑誌 26;33-38
・Fontan循環における肝合併症
藤澤知雄、田中靖彦
日本小児循環器学会雑誌 2013;29(4):162-170
・小児期にB型肝炎ワクチン接種がなぜ必要なのか-B型肝炎ワクチンの定期接種化に向けて-
藤澤知雄
日本小児科医会会報 2013;(46):150-154
・ウイルス性肝炎,その他の慢性肝疾患
乾あやの、角田知之、川本愛里
診断と治療 2013;101(12):1877-1880
・生体肝移植を予定しています。時間があまりありませんが,多くの予防接種をしなくてはいけないと言われました。
具体的にどのようにしたらよいでしょうか
藤澤知雄
小児内科 2013;45(増刊号);145-146
・わが国におけるB型肝炎の現状と現在の予防法の問題点
藤澤知雄
小児内科 2013;45(増刊号):567-570
・世界のB型肝炎ワクチン接種状況
小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
小児内科 2013;45(増刊号):571-574
・なぜわが国ではB型肝炎ワクチンの定期接種化が遅れているのですか
乾あやの、川本愛里、十河剛、藤澤知雄
小児内科 2013;45(増刊号):575-576
・B型肝炎ワクチンでHBs抗体が陽転したにもかかわらず,B型肝炎に感染することはありますか
小松陽樹、乾あやの、藤澤知雄
小児内科 2013;45(増刊号):581-583
・B型肝炎ワクチン接種後に家族内キャリアの存在が明らかになった場合はどうすればよいですか
角田知之、乾あやの
小児内科 2013;45(増刊号):587-588
・家族内にキャリアが存在しない年長児へのB型肝炎ワクチン接種に対して抗体検査は必要ですか
乾あやの、川本愛里、十河剛、藤澤知雄
小児内科 2013;45(増刊号):589-590
・B型肝炎ワクチンの効果持続期間はどのくらいですか
角田知之、乾あやの
小児内科 2013;45(増刊号):591-592
・B型肝炎
乾あやの、小松陽樹、藤澤知雄
小児科 2013;54(12):1761-1766
・7価肺炎球菌結合型ワクチンが導入された2010年における乳幼児下気道感染症例の上咽頭から検出された肺炎球菌の疫学
成相昭吉、内村暢、金高太一、平田理智、川本愛里、安部咲帆
日本小児科学会雑誌 2013;117(11):1759-1766
・保育園(所)におけるB型肝炎の対策
藤澤知雄
保育と保健 2013;19(2):84-86
・なぜ小児期にB型肝炎ワクチン接種が必要なのか―ユニバーサルB型肝炎ワクチンンの重要性―
藤澤知雄
医報とやま 2013;(1581):22-25
・B型肝炎ワクチン
乾あやの、角田知之、小松陽樹
小児看護 2013;36(4):419-424
・ユニバーサルB型肝炎ワクチンの重要性
藤澤知雄
医薬ジャーナル 2013;49(8):1947-1952
・B型肝炎・C型肝炎
藤澤知雄
小児科 2013;54(5):703-711
・急性・慢性肝炎
藤澤知雄
小児科診療 2013;76(2):285-291
・ウエルシュ菌感染症
小松陽樹
日本臨床別冊感染症症候群(上) 2013;218-221
・横浜市における小児救急をテーマとした新しい双方向性勉強会の試み
佐藤厚夫、磯崎淳、大戸秀恭、久保田亘、小林慈典、十河剛、田中文子
医学教育 2013;44(4):261-263
・腎不全を合併した原発性硬化性胆管炎による肝硬変の1男児例
稲葉彩、増澤祐子、内村暢、佐々木穀、原田知典、森雅亮、横田俊平、佐々木裕之、川本愛里、十河剛、高橋英彦
日本小児腎不全学会雑誌 2013;33:72-74
・Characteristics of NO cycle coupling with urea cycle in non-hyperammonemic carriers of ornithine transcarbamylase deficiency.
Nagasaka H, Yorifiji T, Egawa H, Inui A, Fujisawa T, Komatsu H, Tsukahara H, Uemoto S, Inomata Y.
Mol Genet Metab. 2013 Jul;109(3):251-254
・Metabolic improvements intrahepatic porto-systemic venous shunt presenting various metabolic abnormalities by 4-phenylacetate.
Nagasaka H, Miida T, Yorifuji T, Hirano Kl, Inui A, Fujisawa T, Tsukahara H, Inomata Y.
Clin Chim Acta. 2013;419:52-56
・Sustained high plazma mannose less sensitive to fluctuzting blood glucose in glycogen storage disease type la children.
Nagasaka H, Yorifuji T, Bandsma RH, Takatani T, Asano H, Mochizuki H, Takuwa M, Tsukahara H, Inui A, Tsunoda T,
Komatsu H, Hiejima E, Fujisawa T, Hirano K, Miida T, Ohtake A, Taguchi T, Miwa I.
J Inherit Metab Dis. 2013 Jan;36(1):75-81
・The burden of rotavirus gastroenteritis and hospital-acquired rotavirus gastroenteritis among children
aged less than 6 years in Japan: a retrospective, multicenter epidemiological survey
Hitoshi Tajiri, Yuriko Takeuchi, Tomoko Takano, Toshihiro Ohura, Ayano Inui, Kimie Yamamoto, Yoshihito Higashidate,
Hisashi Kawashima, Shigeru Toyoda, Kosuke Ushijima, Gunasekaran Ramakrishnan, Mats Rosenlund, Katsiaryna Holl.
BMC Pediatric 2013 Open Access
・Endoscopic papillary balloon dialation for a 7-year-old girl with choledocholithiasis
Tsuyoshi Sogo, Takeo Kondo, Tomoyuki Tsunoda, Akitoshi Murayama, Haruki Komatsu, Ayano Inui, Tomoo Fujisawa.
Pediatrics International 2013 55:e1-e3
・Association between an IL-28B genetic polymorphism and the efficacy of the response-guided pegylated interferon therapy
in children with chronic hepatic C infection
Haruki Komatsu, Ayano Inui, Tomoyuki Tsunoda, Tsuyoshi Sogo, Tomoo Fujisawa.
Hepatology Research 2013 Apr;43(4):327-338
・Safety and utility of capsule endoscopy for infants and young children
Manari Oikawa-Kawamoto, Tsuyoshi Sogo, Takeshi Yamaguchi, Tomoyuki Tsunoda, Takeo Kondo,
Haruki Komatsu, Ayano Inui, Tomoo Fujisawa.
World J Gastroenterol 2013 December 7;19(45):8342-8348
・Successful use of saliva without DNA extraction for detection of macrolide-resistant Mycoplasma pneumonia DNA
in children using LNA probe-based real-time PCR
Haruki Komatsu, Tomoyuki Tsunoda, Ayano Inui, Tsuyoshi Sogo, Tomoo Fujisawa, Motoki Imura, Akihiko Tateno.
J Infect Chemother 2013 Dec;9(6):1087-1092

班会議報告

・乾あやの、小松陽樹、藤澤知雄
国際方式によるB型肝炎母子感染予防効果の検討
厚生労働科学補助金(肝炎等克服緊急対策研究事業)
小児におけるB型肝炎の水平感染の実態把握とワクチン戦略の再構築に関する研究
平成25年度 総括・分担研究報告書
・乾あやの、小松陽樹、角田知之、村上潤
一塩基遺伝子多型と自然経過でのHBe抗原セロコンバージョンの関連について
厚生労働科学研究費補助金(難病・がん等の疾患分野の医療の実用化研究事業)
小児期のウイルス性肝炎に対する治療法の標準化に関する研究
平成25年度 総括・分担研究報告書
・乾あやの、小松陽樹、角田知之、村上潤
一塩基遺伝子多型と自然経過でのHBe抗原セロコンバージョンの関連について
小児期のウイルス性肝炎に対する治療法の標準化に関する研究
平成23年度~平成25年度 総合研究報告書
・藤澤知雄、角田知之、十河剛、乾あやの
小児期のAIHとPSCオーバーラップ例の検討
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業(難治性疾患克服研究事業)
平成24年度 総括・分担研究報告書

その他

・十河剛
熱中症、春こそ注意、短時間でも油断しないで
産経新聞
(2013.4.1)
・十河剛
春も注意!熱中症の恐怖
CX スーパーニュース
(2013.4.17)
・十河剛
かくれ脱水とは
女性自身
(2013.4.23)
・十河剛
熱中症について
NHK首都圏ニュース
NHKニュース7
NHKニュースウォッチ9
(2013.5.30)
・藤澤知雄
現状に合わせた予防体制の整備が急務
Medical Tribune Special Issue
(2013.6.20)
・十河剛
乳幼児の熱中症
福島民報
(2013.6.27)
・十河剛
乳幼児の熱中症注意
日本農業新聞
(2013.7.2)
・十河剛
これが予兆“かくれ熱中症”
CXスーパーニュース
(2013.7.11)
・十河剛
「かくれ脱水」とは?
NHK「おはよう日本」(7時台)
(2013.7.12)
・十河剛
NHK「おはよう日本」(6時台)
NHK「ひるまえほっと」
関東のみで講演会を採りあげたニュースを放送。
(2013.7.12)
・十河剛
間違いだらけの熱中症対策
週刊朝日
(2013.7.26)
・十河剛
NTV「NEWS ZERO」
「かくれ脱水」防ぐためには?
(2013.8.15)
・乾あやの
女性医師として、小児肝臓内科医として
日本消化器病学女性医師・研究者の会・会報23号 5-6
(2013.10)
・十河剛
ノロウイルスなどの感染性胃腸炎、96%は自宅治療も可能。その対処方は?
マイナビ
(2013.12.4)
・乾あやの
楽しい落穂拾い
肝臓 連載:小児科医リレーエッセイ 2013;54(12):855-856
・十河剛
熱中症対策には「水」を飲ませれば大丈夫?
日経BP社 エコマム
(2013)
・乾あやの
小児のNAFLD
NASH・アルコール性肝障害の診療を極める
文光堂 HEPATOLOGY PRACTICE VOL.2 2013;88-92
・藤澤知雄
そして,肝臓学の勉強はつづく
肝臓 2013;54(9):649-651
・十河剛/近藤健夫
腸管外合併症
診断と治療社 小児・思春期のIBD診療マニュアル 2013;174-179

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